飲料水スプリッツァー、新ライン導入を延期

マレーシアの飲料水メーカー、スプリッツァーは、新型コロナウイルス封じ込めのための活動制限令が今月12日まで延長されたことを踏まえ、自動化した高速ボトル詰めライン2本の導入時期を先送りした。4日付スターが伝えた。 同社は、4,000万リンギ(約9億9,800万円)を投資し、…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 食品・飲料建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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