比航空業界、今年は35億ドル減収見通し

国際航空運送協会(IATA)は、フィリピンの2020年の航空需要が前年に比べて36%減るとの見通しを示している。金額ベースでは35億700万米ドル(約3,812億円)の減収になる見込み。新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、各国が入国制限を実施していることが下押し要因となる…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 運輸観光マクロ・統計・その他経済


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