中国との国境貿易が半減 新型肺炎、正常化めど立たず

中国での新型コロナウイルスによる肺炎(COVID19)の感染拡大を受けて、ミャンマーと同国の国境貿易が急減している。ミャンマー商業省によれば、中国正月(春節)の1月25日から、2月14日までの輸出は前年同期比52%減の1億9,330万米ドル(約213億円)、輸入は同45%減の5,…

関連国・地域: 中国ミャンマー
関連業種: 医療・医薬品農林・水産マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

労働者のデモ禁止通達、コロナ感染予防で(15:44)

日系企業に退避の動き拡大 事業継続、一部残留や遠隔で(04/06)

東南アが相次ぎコメ輸出規制 コロナで自国分確保、タイは卵も(04/06)

米国帰り女性の感染確認、計21人に=5日朝(04/06)

対策委新設、スー・チー氏がFB情報発信(04/06)

ヤンゴン、ミャンマー正月の外出自粛を要請(04/06)

マンダレー、貨物車両と自家用車のみ通行可能に(04/06)

鈴江コーポ、CFS倉庫の増強工事が完了(04/06)

縫製労働者が操業停止提案、経営は後ろ向き(04/06)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン