キリン合弁、19年度28%増益 20年度も2ケタ成長図る

キリンホールディングス(HD)が発表した2019年度(19年1~12月)決算によれば、同社のミャンマー合弁会社ミャンマー・ブルワリー(MBL)の事業利益は129億円で、前期比28%増だった。市場の拡大に加えて、低価格帯ビールの販売が好調だった。20年度も、市場の伸びを上回る2…

関連国・地域: ミャンマー日本
関連業種: 食品・飲料マクロ・統計・その他経済政治


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