19年の労働生産性、東南ア域内で6位

フィリピンの2019年の労働生産性は前年より向上したが、東南アジア域内では6位となり、マレーシアやタイ、インドネシアを下回った。世界銀行の統計を引用する形で、28日付ビジネスワールドが伝えた。 世銀は各国の労働生産性として、11年の購買力平価(PPP)に基づく就業者1…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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