マカティ地下鉄、完成1年前倒しも

フィリピンで鉄道・不動産を手掛ける中国系フィリピン・インフラデブ・ホールディングス(PIHI)のアントニオ・ティウ社長は2日、マニラ首都圏マカティ市の地下鉄整備事業で、2024年の開通が見込めるとの見方を示した。当初の計画から1年前倒しとなる。ビジネスワールドが3…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


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