今年の家計債務、7.4%増加=UTCC調査

タイ商工会議所大学(UTCC)のリサーチ部門の調査によると、1世帯当たりの家計債務が平均34万53バーツ(約120万円)となり、前年と比較して7.4%増加した。貿易摩擦の長期化、輸出や観光の不振、農産物価格の低迷による国内経済の鈍化が要因。11月29日付バンコクポストが報じ…

関連国・地域: タイ
関連業種: 自動車・二輪車農林・水産金融建設・不動産小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


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