有望投資先でASEAN上昇 JBIC調査、米中摩擦背景に

海外に拠点を置く日本の製造業が有望視している事業展開先で、東南アジア諸国連合(ASEAN)の存在感が高まっている。国際協力銀行(JBIC)の調査によると、米中貿易摩擦を背景にベトナムやフィリピン、マレーシアの順位が上昇。サプライチェーン(調達・供給網)の要であ…

関連国・地域: シンガポール日本ASEAN
関連業種: その他製造マクロ・統計・その他経済


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