マレーシア企業、比のごみ発電に20億ドル

マレーシア企業フィルスター・リニューアブル・エナジーは15日、フィリピンで廃棄物発電(WTE)施設12カ所の建設に乗り出す。投資額は20億米ドル(約2,176億円)。ビジネスワールドが18日伝えた。 フィリピン企業インテグレーテッド・グリーン・テクノロジー(IGT)、仏テク…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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