パキスタンで落雷20人死亡 南部の砂漠地帯

【イスラマバード共同】パキスタン南部シンド州の砂漠地帯が13日から14日にかけて豪雨に見舞われ、落雷が発生、少なくとも20人が死亡し30人が負傷した。地元英字紙ドーンが15日伝えた。 被害が最も大きかったのはインドと国境を接するタルパールカル地区。13日夜から雨が降り始め…

関連国・地域: インド
関連業種: 社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:新型コロナ対策の全土封…(08/11)

北部3州で感染ゼロから拡大 1人から45人、今後も増加か(08/11)

政府が農業支援を強化 1兆ルピー基金でインフラ構築へ(08/11)

自動車小売り販売、7月は36%減(08/11)

ルノー、4~7月に販売拠点を17カ所増設(08/11)

サムスン、印スマホ市場でシャオミに後塵(08/11)

ダイムラー、中古トラック販売に参入へ(08/11)

マヒンドラ、米国工場の建設計画を中止(08/11)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン