景気浮揚は20年後半見通し 回復に時間必要、CLSA予想

国内経済の減速が続くインドでは、本年度(2019年4月~20年3月)の国内総生産(GDP)成長率が昨年度に続き低下するとの見方が強い。香港に本拠を置く証券会社CLSAは、政府による景気対策の効果が表れるまでには時間を要するとして、本年度の成長率が5%を割り込む恐れが…

関連国・地域: 香港インド
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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