華為のスマホ「Mate30」、開発に3億ドル

通信機器大手の華為技術(広東省深セン市、ファーウェイ)の幹部はこのほど、深セン市に設けた同社のグローバル旗艦店で深セン商報の取材に応じ、ハイエンドスマートフォン「Mate30」シリーズの研究開発(R&D)におおよそ3億米ドル(約327億円)を投じたと明らかにした。11日付…

関連国・地域: 中国-深セン米国
関連業種: 電機IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

1~10月のサービス貿易、2.6%増の4.4兆元(12/06)

国務院が雇用優先政策を強化 「民生の根本」、失業増加を警戒(12/06)

マレー系ディーラー47店撤退 プロトン、中国資本で躍進の陰で(12/06)

中国への輸出依存度が大幅減 18年度は30%、日米などに多様化(12/06)

アジアの20年昇給率4.9%に鈍化、NNA調査(12/06)

華為、スマホ新機種の台湾販売を中止(12/06)

第1段階合意には関税引き下げ必須、商務省(12/06)

ベンツ、タイでPHV用バッテリー生産開始(12/06)

スシロー、香港とシンガポール軸に海外展開(12/06)

「米は関税の機銃掃射」、外務省が批判(12/06)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン