【ASEAN戦略】バイオ技術で社会課題解決 ちとせ、代替燃料・食料で

シンガポールに本社を置く日系バイオ技術ベンチャー、ちとせグループが東南アジアで存在感を高めている。2009年に始めたマレーシアのアブラヤシ農園による砂漠化を防ぐプロジェクトを皮切りに、バイオ技術を使ってさまざまな社会課題の解決に取り組んでいる。今年8月には藻類バイ…

関連国・地域: マレーシアシンガポール日本ブルネイ
関連業種: 食品・飲料化学農林・水産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

サンシープ、EV充電子会社を設立(15:29)

7~9月の中小企業景況感、過去最低を更新(14:00)

ANA、11月に羽田線の運航再開=週2往復(13:04)

テイクオフ:新型コロナウイルスの流…(09/29)

【識者の見方】日系企業も資金調達へ STO市場の幕開け(下)(09/29)

金融センター指数、シンガポールは世界6位(09/29)

ペイナウ取引額、最大20万ドルに引き上げ(09/29)

1~6月の労災事故が25%減、コロナ禍で(09/29)

技能教育研修所の学生、AIが必須科目に(09/29)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン