4~6月製造業の純利益3割減、米中摩擦が重荷

【共同】東証1部に上場する製造業の2019年4~6月期決算の純利益合計が前年同期比30.3%減と急減したことが13日、分かった。米中貿易摩擦を背景にした世界経済の減速懸念が業績への重荷になった。足元では輸出企業に逆風となる円高が進行しており、米中の対立が長期化するようだ…

関連国・地域: 日本
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

日系75%が上半期に減収予測 コロナ禍、昇給率見直しへ(13:33)

アバディLNG開発、供給先確定は来年か(21:35)

タクマオの上水整備、JICAが34億円支援(06/04)

徴収代行Payooが1万店に拡大 「非現金」の流れ、取り込み強化(06/04)

データセンターに太陽光発電 NTT子会社、需要増で事業拡大(06/04)

中国の情報にWHO不満か、新型コロナ(06/04)

日系自動車各社の対応二分 「生産再開」と「停止継続」(06/04)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン