サンマ漁獲枠導入で初合意、資源回復へ前進

【共同】日本や中国、台湾など8カ国・地域がサンマの資源管理を話し合う北太平洋漁業委員会(NPFC)の年次会合は18日、深刻な不漁が続く日本が資源回復のため提案していた漁獲枠を導入し、年約55万トンを上限とすることで合意した。昨年まで2年連続で中国などが反対し決裂し…

関連国・地域: 中国台湾日本
関連業種: 農林・水産


その他記事

すべての文頭を開く

日産が年内で韓国事業撤退、販売低迷受け(05/29)

みずほがスタートアップ支援、南科とタッグ(05/29)

4月のメーカー別車輸出、10社中9社が減少(05/29)

テイクオフ:緊急事態宣言の解除後も…(05/29)

【新型コロナアンケート】コロナで「上期は減収」8割 アジア日系企業、インドは97%に(05/29)

タイの仕向け地別の車輸出台数(20年4月)(05/29)

コロナ禍でも転職活動活発、リーラコーエン(05/29)

ジューテックが合弁設立、海外初(05/29)

NEC、コロナ対策の体温測定システム販売(05/29)

双日車販社、吉利のSUV「アズカラ」投入(05/29)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン