東南アジアでM&A活況 日本企業、18年ぶり高水準

東南アジアで国内外の企業による合併・買収(M&A)が活況だ。M&Aのアドバイザリー業務を手掛けるマージャーマーケットによると、2019年上半期(1~6月)の取引額は、域内最大のM&A市場であるシンガポールが前年同期比2.5倍だったほか、フィリピンが5倍と大幅に伸長。日…

関連国・地域: シンガポールフィリピンASEAN
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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