デボンド肉の関税5%維持、大統領令発出

フィリピンのドゥテルテ大統領は13日、ソーセージ材料のデボンドミート(機械で分離した肉、MDM、鶏肉と七面鳥肉が対象)の輸入関税の最恵国(MFN)税率を、2020年末まで5%で据え置く大統領令(EO)2019年第82号に署名した。低関税を維持することで、食肉加工品の価格を…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 食品・飲料農林・水産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

通信IPS、現法に2億円増資(07/10)

コロナ感染新たに1233人、累計5万2914人(07/10)

マニラ空港拡張が白紙に 政府と財閥連合、事業費巡り対立(07/10)

コロナ感染新たに1395人、累計5万1754人(07/10)

国営病院、新型コロナ患者の病床が逼迫(07/10)

現金給付巡る違法行為、地方自治体で多発(07/10)

Gキャッシュによる納税倍増、1~6月(07/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン