近代小売の通年成長12%も、ラマダンが好調

インドネシア小売業者協会(Aprindo)は、近代小売業の今年の売上高成長率が前年比10~12%を達成できると予測している。今年は5月6日に始まったラマダン(イスラム教の断食月)やレバラン(断食明け大祭、5~6日)の長期休暇期間中の売り上げが好調だったため。13日付…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 食品・飲料小売り・卸売り


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:数年前から「大人のぬり…(06/20)

首都の渋滞、昨年に大幅改善 世界7位に、政府の7事業貢献か(06/20)

東南アの訪日者、5月は7%増の32万人(06/20)

MRT第2期、日本の5社が建設入札に関心(06/20)

日鉄ソリュ、東南アジア初のベンチャー投資(06/20)

ユーグレナ、ミドリムシ培養で伊藤忠と覚書(06/20)

三菱自の製造子会社、次期社長に松村氏(06/20)

トヨタ、商用車ハイラックスの新型発売(06/20)

コーヒー輸入制限の撤廃、インドネが再要請(06/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン