介護特定技能の合格84人、マニラで初実施

【共同】外国人労働者の受け入れを拡大する新在留資格「特定技能」に関し、厚生労働省は24日、初めて4月に実施した介護分野の試験にフィリピン人84人が合格したと発表した。試験はフィリピンの首都マニラで行われ、113人が受験した。合格率は74.3%。特定技能の対象14業種の試験で…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 雇用・労務社会・事件


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