マレー養鶏大手、生産拠点の新設検討

マレーシアの養鶏・食品大手リョン・ハップ・インターナショナル(LHIB)は、カンボジアで養鶏場の新設を検討している。現在はベトナムから鶏肉を輸出し、カンボジアで販売しているが、カンボジア鶏肉市場の将来性が高いことを考慮して生産体制を構築する考え。プノンペン・ポ…

関連国・地域: カンボジアマレーシア
関連業種: 食品・飲料農林・水産


その他記事

すべての文頭を開く

クルーズ船乗員も陰性、近く出航(02/21)

衣料H&M、EU経済制裁で生産体制見直し(02/21)

シンガ企業、南部でSEZなどに投資検討(02/21)

ブカシ当局、中国人作業員の隔離を要請(02/21)

センチュリー21FC、販売代理人4千人雇用(02/21)

【カンボジア経済通信】特恵関税問題と新型肺炎が重荷に 第354回(02/21)

LINEタイランド、東南アに動画配信拡大(02/21)

クルーズ乗客「陰性」 日本、タイへ出国(02/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン