マレー養鶏大手、生産拠点の新設検討

マレーシアの養鶏・食品大手リョン・ハップ・インターナショナル(LHIB)は、カンボジアで養鶏場の新設を検討している。現在はベトナムから鶏肉を輸出し、カンボジアで販売しているが、カンボジア鶏肉市場の将来性が高いことを考慮して生産体制を構築する考え。プノンペン・ポ…

関連国・地域: カンボジアマレーシア
関連業種: 食品・飲料農林・水産


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