ミッソンダム、住民移転先でパパイア植樹

ミャンマー北部カチン州で、ミッソンダムを開発する中国企業の支援によるパパイアの植樹事業が始まった。対象地域は、同ダムの開発で立ち退きを強いられた地元住民が移転した地区。ミッジマ(電子版)が14日伝えた。 植樹事業は、再定住者の収入増と再定住した地区の持続的な発展…

関連国・地域: 中国ミャンマー
関連業種: 農林・水産電力・ガス・水道社会・事件


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