【年始特集】アジア景況感、米中摩擦が影 楽観は中国1桁、印越で6割

アジアに進出する日系企業の2019年の景況感は、18年に比べ総じて悪化した。東アジア、東南アジア、インドの3地域とも、景気が「良くなる」との回答割合が前年よりも低下し、「悪くなる」は上昇した。貿易を中心とした米中の摩擦が影を落とし、中国では「良くなる」の割合が1桁に…

関連国・地域: 中国香港マカオ台湾韓国タイベトナムミャンマーカンボジアラオスマレーシアシンガポールインドネシアフィリピンオーストラリアニュージーランドインド日本
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

輸入ビールで日本は9位後退、1位は米国(18:19)

五洋建設が2工事案件受注、総額293億円(17:18)

供給網再編で東南ア増強へ 補助金制度、「脱中国」は限定的(08/06)

日本人の隔離短縮が不可に 一律14日間、感染再拡大で(08/06)

こだわりの輸入ワインを訴求 エノテカ、外食など卸売りに軸足(08/06)

イオンモールなど、投資3件認可(08/06)

全日空、成田ープノンペン線は9月も運休(08/06)

ホンダ中国販売半年ぶり増、日系勢に勢い(08/06)

王子HD、9カ所目の段ボール工場を建設(08/06)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン