ハンツマン、天津に複合材料の生産拠点

米化学大手ハンツマンは、天津市に複合材料の生産拠点を設ける。ハンツマンが中国北部に工場を設けるのは初めて。総投資額は1億3,000万元(約21億3,000万円)で、2020年の稼働を見込む。新華社電などが8日伝えた。 工場は天津経済技術開発区(南港工業区)に立地。稼働後は、年…

関連国・地域: 中国-天津米国
関連業種: 化学マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

観光誘致元年、課題は山積 中国人が激増、日本はこれから(10/24)

【プロの眼】少数民族との出会い方(10/24)

テイクオフ:華南地域で日系複合機大…(10/24)

【アジアを走れ、次世代モビリティー】モータリゼーションめぐる課題解決に向けて(10/24)

港珠澳大橋が開通から1年 1日6万人利用、車両は目標割れ(10/24)

鴻海、iPhoneXRのインド生産量300万台に(10/24)

中国CEEC、緊急発電事業5件目を落札(10/24)

米の関税第4弾、月末から除外申請受け付け(10/24)

ムセで電子通関システム導入、来年中に計画(10/24)

1~9月の電力消費、4.4%増の5.3兆kWh(10/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン