3Qの住宅着工が8割減少 市況影響か、供給見通しは維持

香港政府運輸・住宅局がこのほど発表した今後3~4年の民間住宅の供給見通しは、9月末時点で9万3,000戸となった。6月末時点から横ばい。ただ第3四半期(7~9月)の着工戸数は1,900戸で、前四半期(4~6月)から約8割減少した。住宅市況の悪化が影響したとも考えられる。…

関連国・地域: 香港
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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