米国がティラワ投資に関心 大使が視察、経済連携探る

米国のスコット・マルセル駐ミャンマー米国大使が9月27日、最大都市ヤンゴン近郊のティラワ経済特区(SEZ)を視察した。米国はイスラム教徒少数民族ロヒンギャ問題に関するミャンマーの対応に反発をあらわにしているが、マルセル大使はその一方で多くの米国企業が投資に関心を…

関連国・地域: ミャンマー日本米国
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治


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