首都圏でも警戒態勢、バシランでの爆発受け

マニラ首都圏警察(NCRPO)は、フィリピン南部バシラン州ラミタン市の軍検問所での車の爆発事件を受け、首都圏の警戒レベルを引き上げた。検問の実施などを強化しているが、現時点で差し迫ったテロの危険性や脅迫などは報告されていないという。5日付トリビューンなどが伝え…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「精密検査をしましょう…(01/21)

19年の日系予想昇給率5.3% NNA調査、18年実績は5.7%(01/21)

財閥SMの創業者、ヘンリー・シー氏死去(01/21)

ミ島の道路整備に2億ドルの円借款供与へ(01/21)

18年の国際収支、3年連続の赤字に(01/21)

KDDI、統合マネージドソリュの提供開始(01/21)

18年の外国人証券投資、12億ドルの買い越し(01/21)

18日為替:$1=52.515ペソ(↓)(01/21)

ゴジェック、比電子決済買収で同国進出か(01/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン