トールが最新物流施設を開業 無人運転車やスマート管制を導入

日本郵政傘下のオーストラリアの物流大手トール・ホールディングスは18日、シンガポール西部トゥアスに次世代型物流ハブ「トール・シティー」を正式開業した。投資額は2億2,800万Sドル(約188億2,700万円)。無人運転フォークリフトやスマート管制システムなど最新技術を導入し、…

関連国・地域: シンガポールオーストラリア日本
関連業種: 運輸IT・通信


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