トールが最新物流施設を開業 無人運転車やスマート管制を導入

日本郵政傘下のオーストラリアの物流大手トール・ホールディングスは18日、シンガポール西部トゥアスに次世代型物流ハブ「トール・シティー」を正式開業した。投資額は2億2,800万Sドル(約188億2,700万円)。無人運転フォークリフトやスマート管制システムなど最新技術を導入し、…

関連国・地域: シンガポールオーストラリア日本
関連業種: 運輸IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

DFNN、シンガポールのCYGと合弁へ(09/21)

SIAカーゴ、医薬品向け輸送サービス提供(09/21)

セムマリン、LNGタグボートを建造へ(09/21)

日本も「一帯一路」参画を 中国建設大手や外資海運が期待(09/21)

中心部の共用オフィス、ゼロテンが買収(09/21)

4フィンガーズ、豪社の株式50%取得(09/21)

エネルギー庁、中小対象に太陽発電事業入札(09/21)

18日の停電、セムコープなどの供給遮断が原因(09/21)

潤滑油添加剤の米アフトン、新工場棟を開設(09/21)

【アジア三面記事】パパ、何をしているの(09/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン