株価反落、米朝首脳会談で不安定な値動き

12日のシンガポールの株式相場は反落。ST指数の終値は前日比11.00ポイント(0.32%)安の3,430.69。売買高は16億8,600万株、売買代金は9億6,790万Sドル(約800億円)だった。値上がり銘柄は155で、値下がりは227。史上初の米朝首脳会談がシンガポールで行われる中、アジアの株…

関連国・地域: 北朝鮮シンガポール米国
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:史上初の米朝首脳会談の…(08/20)

テイクオフ:18日に待望のジャカル…(08/20)

生活費の上昇で各種支援策 施政方針演説、精神面の豊かさも(08/20)

7月輸出は12%増、非電子が2桁増と好調(08/20)

ABCクッキング、国内2号店を開業(08/20)

公共事業への入札要件緩和、中小企業に(08/20)

スーチー氏、19~22日にシンガポール訪問(08/20)

屋台街の電子決済で共通端末、政府が導入計画(08/20)

ライド、配達サービスに配車の運転手活用せず(08/20)

不動産開発2社、北東部で大型複合施設を開発(08/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン