化学D&L、高収益製品伸びて12%増益

フィリピンの総合化学メーカー、D&Lインダストリーズが発表した2018年第1四半期(1~3月)決算は、経常利益が前年同期比12.3%増の7億4,400万ペソ(約15億6,000万円)だった。特殊プラスチック製品や食品成分商品など高収益特殊製品(HMSP)の好調が成長をけん引した。…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 化学マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

サウジ原油問題で懸念後退 エネ省「備蓄十分」、利下げ継続(09/20)

HOYA、レンズ工場に追加投資(09/20)

未曽有の経済危機に備えよ 投資家ジム・ロジャーズ氏が警鐘(09/20)

昭石化工、防水材で販路拡大(09/20)

エアリキード、水素供給でシェルと長期契約(09/20)

比大統領、10月上旬にロシア訪問(09/20)

8月の国際収支、黒字4.9億ドルに拡大(09/20)

石油施設の跡地開発、サンミゲルに近く認可(09/20)

MRT3号線の中国車両、月内にも運行か(09/20)

マイニラッド、2千億ペソで下水道施設増強(09/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン