中国恒大、ハイテク分野に1000億元投資へ

深セン市に本拠を構えるデベロッパー大手の中国恒大集団(チャイナ・エバーグランド・グループ)は9日、中国政府系の研究機関である中国科学院と提携協定を交わした。中国恒大は中国科学院と共同で人工知能(AI)などのハイテク分野の研究を行い、今後10年で1,000億元(約1兆6…

関連国・地域: 中国-深セン
関連業種: 化学農林・水産その他製造建設・不動産運輸IT・通信電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

工業設備稼働率、18年は76.5%に下落(12:50)

24年までに新たに470万戸に都市ガス供給(13:25)

18年の観光客8.2%増、目標500万人は未達(01/21)

テイクオフ:三十数年前に使った中国…(01/21)

悲観傾向が3年ぶり強さ 1Q大手景況感、貿易摩擦が影響(01/21)

「春運」旅客29.9億人見込み 0.6%増、きょう21日から対応実施(01/21)

中国江蘇省企業、プルサットで綿花栽培(01/21)

深センの18年経済規模、香港超えか(01/21)

自動車と家電、地方レベルでも追加支援策(01/21)

19年の香港経済2.5%成長に鈍化へ、DBS(01/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン