マニラ全域に下水道、大手が2850億ペソ投資

フィリピンの首都圏水道局(MWSS)は、2037年までに首都圏の全域に下水道を普及させる方針を示した。大手2社が計2,850億ペソ(約5,843億円)を投じて処理施設を拡張する。フィリピンでは今年に入り、観光地ボラカイ島で不適切な排水による環境汚染の恐れが発覚。国民の間でず…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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