ティラワSEZ、21年にインフラ完成見通し

日本の官民が参画するミャンマー最大都市ヤンゴン郊外のティラワ経済特区(SEZ)のインフラ整備が、2021年までに完了する見通しだ。ミャンマー・タイムズ(電子版)が12日伝えた。 ティラワ経済特区管理委員会(TSMC)と日本の関係者が、先ごろ開いた記者会見で、道路や橋…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 電力・ガス・水道建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

新会社法は8月1日施行、大統領府が告知(13:25)

金融サービス利用者が5割に 小口金融、協同組合融資で伸び(06/22)

〔寄り道〕アウン・サン・スー・チー国家顧問兼外相…(06/22)

中国企業、ミャンマーへの工場移転に関心(06/22)

居住者の源泉税を廃止、7月1日から(06/22)

国産アボカド、中国への本格輸出を視野(06/22)

マイスクエア、携帯決済マイペイを買収(06/22)

延期の和平会議、7月第2週開催で調整(06/22)

通信ベトテル、ミャンマーで100万件加入(06/22)

EU、政府に3州での性暴力調査を要請(06/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン