経済自由度ランク135位 改革速度遅く、投資機会が限定的

米保守系シンクタンクのヘリテージ財団が発表した2018年版「経済自由度指数」で、ミャンマーは調査対象180カ国のうち135位と低迷した。同財団は、国民民主連盟(NLD)政権が発足した2016年以降、外国企業の投資誘致を進めているものの、国軍が国防、国境省など複数の省庁で予算…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

金価格が記録的高値、新型肺炎の感染拡大で(02/28)

国内不動産市場は修正局面 コンサル、総選挙までは様子見(02/28)

プロジェクトバンクのオンラインサイト開設(02/28)

大統領がインド訪問、覚書6件締結予定(02/28)

モルディブ、ロヒンギャ迫害の訴訟に参加へ(02/28)

ヤンゴンの14大学、学内全面禁煙を検討(02/28)

投票資格変更が下院で承認、少数民族が反対(02/28)

地場養鶏業者が苦境、外資参入で価格下落(02/28)

ネット遮断に抗議、ヤンゴンの学生9人訴追(02/28)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン