再エネの州間送電料免除、22年まで延長

インド電力省は13日付で通達を出し、風力発電と太陽光発電を対象とする州間送電網の使用料の免除措置を延長した。2022年3月末までに運用段階に入った事業が対象となる。 従来の運用開始の期限は、風力発電が19年3月末、太陽光発電が同年12月末だった。免除期間は25年間。発電事…

関連国・地域: インド
関連業種: 電力・ガス・水道社会・事件政治


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:貧しいポーターが州政府…(05/21)

日系2社、相次ぎセダン発表 トヨタは「ヤリス」をインド初投入(05/21)

AP州、5年でEV関連に3000億ルピー誘致(05/21)

鉄鋼タタ、破綻ブーシャンの過半数株取得(05/21)

米国の鉄鋼輸入制限、インドがWTOに提訴(05/21)

電動二輪の其易、印ヒーローモトコープと覚書(05/21)

NEC、物流合弁に分析高率化システム導入(05/21)

1〜3月のタブレット市場、レノボが首位(05/21)

第一生命、資産運用会社に約40%出資(05/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン