首脳会談で中国と覚書19件 300億円規模、多分野で増す影響力

カンボジアのフン・セン首相は11日、中国の李克強首相と首都プノンペンで会談し、総額18億人民元(約308億円)規模の覚書計19件を交わした。高速道路や送電線の整備、経済特区(SEZ)開発などハード面のほか、農業の近代化や調査、技術移転などソフト面でも協力を深化。多分野で…

関連国・地域: 中国カンボジア
関連業種: 建設・不動産運輸電力・ガス・水道観光マクロ・統計・その他経済雇用・労務政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

フン・セン氏の強行策で波紋 ASEAN、外相会議も先送り(01/17)

22年の経済成長率、4.5%予測=世界銀行(01/17)

オミクロン株感染拡大、累計で250人を突破(01/17)

4回目の追加接種、首都で14日から開始(01/17)

ペステック、リチウム電池再生事業を推進へ(01/17)

フン・セン首相のミャンマー訪問を批判(01/17)

一部食品、向こう2年間付加価値税を免除(01/14)

11日のオミクロン株感染14人、累計は231人(01/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン