【年始特集】有望な投資先、1位はベトナム 中国の存在感も拡大

駐在員ら585人に聞いた「2018年のアジアで最も有望な投資先」では、前年に続きベトナムが1位となった。市場の成長性に期待を寄せる声が多く、製造業、非製造業ともに3割以上の票を集めて2位のインドを80人以上引き離した。また中国が前年の6位から3位に浮上。市場の巨大さを背…

関連国・地域: 中国香港マカオ台湾韓国タイベトナムミャンマーカンボジアラオスマレーシアシンガポールインドネシアフィリピンオーストラリアインド日本バングラデシュアジア東アジアASEAN
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

納豆ブーム、粘り強く拡大 訪日旅行と健康志向が後押し(13:29)

香港エクス、香港―長崎便を来年1月就航へ(14:45)

【書籍ランキング】10月4日~10月10日(10/22)

台鉄特急が脱線、18人死亡 負傷者187人、事故原因は調査中(10/22)

タイを日本人起業家の拠点に 日本政府が本腰、財閥と提携支援(10/22)

グローバル人材育成の拠点に ビズメイツ、英語で「起業」体験(10/22)

健康、教育分野の新興企業に投資=TVP(10/22)

巨大IT企業の規制議論、総務省(10/22)

FAの協立電機、印で弾み 製造業振興の波に乗り事業拡大へ(10/22)

ホンダ二輪販売12%増、4~9月(10/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン