【第6位】小売店の閉店相次ぐ、コンビニ大手も撤退

2017年はインドネシアで小売店の閉店が相次いだ。コンビニエンスストア「セブン―イレブン」が6月末に撤退。ジャカルタ首都圏で7年前に1号店をオープンし、一時は175店舗を営業していたが、赤字を解消できないまま、タイ企業への売却も実現せず、全店閉鎖に追い込まれた。 …

関連国・地域: インドネシア米国
関連業種: 小売り・卸売り


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