• 印刷する

《知財》商業省、中国と商標権保護で覚書

カンボジア商業省は6日、企業やブランドなどの商標権の保護に向けて中国と覚書を交わした。両国での商標権登録などをスムーズにする狙い。プノンペン・ポスト(電子版)が伝えた。

中国が技術協力し、商標権を管理する人材を育成するほか、市場に出回る模造品の判別方法などについても知見を深める。

知的財産の制度作りや人材育成に関しては、日本もカンボジアを支援している。


関連国・地域: 中国カンボジア
関連業種: マクロ・統計・その他経済

その他記事

すべての文頭を開く

外国人への観光ビザ発給停止、1カ月間(03/30)

新型コロナ感染者103人に、21人が回復(03/30)

ANAの成田直行便、4月12~24日は運休(03/30)

帰国難民増加、コロナ陰性証明なく搭乗不可(03/30)

感染98人、「治療費無料」で入国も(03/30)

南部の火力発電所、新型コロナで工事中断(03/30)

ロイヤルの発電所など3件、国民議会で承認(03/30)

繊維産業の法人税を減免、EU経済制裁で(03/30)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン