【SARSから10年】7割近くが危機想定し準備:香港日系企業、NNA調査

新型肺炎(SARS)流行から10年を経た香港は、中国本土で15日夕方現在、死者が14人に達した鳥インフルエンザ(H7N9型)流入の脅威に直面している。NNAがこのほど実施したアンケート調査では、香港にある日系企業・団体の7割近くが、普段から感染症流行などの危機を想定…

関連国・地域: 中国香港日本
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済社会・事件


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