インフラ整備、ODAは15% 税制改革挫折なら「暗黒時代」も

フィリピンのドゥテルテ政権は、2017~22年に総額1,680億米ドル(約8兆4,400億ペソ=約18兆7,000億円)のインフラ整備を推進する計画のうち、事業費全体の15%に日本や中国からの政府開発援助(ODA)を充てる方針だ。国家予算で66%を賄い、残る18%を官民連携(PPP)事業と…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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