【ディープチャイナ】どうなる「国際板」、日系は当初様子見か

上海証券取引所に設ける外国企業向け証券市場の「国際板」が、今年中にも始動しそうだ。国際板の実施は、日系を含む外国企業に中国でのIPO(新規株式公開)を解禁することを意味し、外国企業は中国で銀行融資に頼らず人民元を調達できるようになる。中国事業を展開する外国企業に多…

関連国・地域: 中国-全国香港日本米国欧州
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

国内初の高速道路、22年9月に完工見通し(06/23)

海外展示会を香港で自主再現 島精機、渡航制限の顧客に配慮(06/23)

テイクオフ:かれこれ9カ月ぶりか。…(06/23)

データセンターの建設加速へ 3年で投資1.4兆元の観測(06/23)

低速EVに技術基準、工情省が規格改定(06/23)

「618」の宅配便、コロナ前から8割増(06/23)

昨年の中国向けFDI、米国と僅差の2位(06/23)

地方債の発行額、1~5月は2.5兆元(06/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン