19日株式は大反落、金総書記死去が伝わり

19日の台湾株式市場は大反落。加権指数の終値は前営業日比151.76ポイント(2.24%)安の6,633.33ポイント、売買代金は618億600万台湾元(約1,562億円)だった。 北朝鮮の金正日総書記死去が伝わり、大幅に下落した。中華開発金融控股と兆豊国際商業銀行が6%下げるなど金融の下げ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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