マヒンドラ4~6月期決算、車・農機が好調

インドの自動車大手マヒンドラ&マヒンドラ(M&M)が5日発表した2022年4~6月期連結決算は、純利益が前年同期比5.2倍の219億5,500万ルピー(約373億円)だった。売上高は48.2%増の2,841億2,300万ルピー。主力事業の自動車(乗用車・商用車)、農業機械ともに好調だった。 …

関連国・地域: インド
関連業種: 自動車・二輪車その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:テニスのコーチはコート…(10/06)

【シリーズ小国経済】不況のラオスを行く 新鉄道と中国マネー(10/06)

電子機器の需要増に熱視線 国際見本市、日本企業が商機探る(10/06)

9月の自動車小売り販売、前年同月比11%増(10/06)

iPhone14は日本が最安、世界37の国・地域で(10/06)

9月の二輪車販売、主要5社全て増加(10/06)

シュコダ、SUVクシャクの輸出を開始(10/06)

国営製薬、英社の血友病治療薬を独占製造(10/06)

自動車販売業界の売上高25%増、クリシル予測(10/06)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン