〔政治スポットライト〕労働党の気候変動対策、行政権行使で実現か

オーストラリアで環境相に就任予定の労働党のボーエン下院議員はこのほど、上・下院で発言権を強めるとみられる野党緑の党(グリーンズ)や独立系無所属議員らの協力がなくても、行政権の行使で自党の気候変動対策を実現できるとの考えを明らかにした。労働党は2030年までの二酸化…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: 天然資源電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済雇用・労務政治


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:オーストラリアの新聞の…(06/24)

豪印、中国にらみ協力強化 両国の国防相が会談(06/24)

豪参加の多国籍企課税厳格化、NZが実現懸念(06/24)

4大銀が米景気後退予測、豪首相は回避確信(06/24)

豪政府、高インフレ回避で実質賃下げを容認(06/24)

川重など、豪から輸送した水素で発電実証(06/24)

メディバンク、加入者に2億$の利益還元(06/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン