〔セブ通信〕廃棄物発電、中国社事業を承認

フィリピン中部セブ市は、ごみの焼却処理を手掛ける中国系ニュースカイ・エナジーが提案した廃棄物発電事業を承認した。今後、対案を募集して事業者を最終決定する「スイスチャレンジ方式」の入札を実施する。対案の募集期間は30日間となる。6日付ビジネスワールドが伝えた。 同…

関連国・地域: 中国フィリピン
関連業種: 建設・不動産電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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