東南アでEV優遇策相次ぐ、日本車の牙城切り崩しも

【シンガポール共同】東南アジア各国で電気自動車(EV)への税制優遇策が相次いでいる。温室効果ガスの排出量ゼロを目指す世界的潮流と、産業育成の双方をにらむ。中国や現地メーカーも市場拡大のチャンスをうかがっており、タイとインドネシアでシェア約9割を持つ日本車メーカ…

関連国・地域: 中国タイベトナムマレーシアインドネシア日本
関連業種: 自動車・二輪車


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