中銀が3日連続の介入、1000万米ドル売却

ミャンマー中央銀行は14日、通貨チャットの安定化を目的とした米ドル売り・チャット買い介入を実施した。売却額は1,000万米ドル(約11億円)だった。介入は3日連続で、1月に入ってから4度目となった。 入札方式で米ドルを販売する形で介入を行った。応札の平均レートは1米ドル…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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