経済特区、復旧で8割稼働 台風1カ月、インフラなお不安定

2021年12月中旬に非常に強い台風22号がフィリピンの中南部を横断してから約1カ月が経ち、被災した主要経済特区では入居企業の一部が工場の稼働を再開し始めた。工場の稼働は一部再開を含め8割に達する。ただ、特区や生活地区の水道や電気などのインフラは元に戻っておらず、依然…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 医療・医薬品その他製造電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済社会・事件


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