台泥が飛宏に出資、EV充電設備の展開強化

台湾セメント最大手の台湾水泥(台湾セメント、台泥)は22日、台湾の電源供給ユニットメーカー、飛宏科技が実施する私募増資を引き受けると発表した。15億1,056万台湾元(約62億円)を出資。電気自動車(EV)向け充電設備市場での展開拡大を図る。中央通信社などが伝えた。 1株…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 自動車・二輪車その他製造電力・ガス・水道


その他記事

すべての文頭を開く

新型コロナの域内感染者、18日は8万5310人(20:45)

【アジアエクスプレス】デニム輸出が拡大 パキスタンの躍進(19:22)

【アジア本NOW】『「帝国」ロシアの地政学 「勢力圏」で読むユーラシア戦略』(19:22)

テイクオフ:在宅勤務が再び始まり、…(05/18)

移行期FDI件数首位は中国 2011年水準に、中銀規制ネックか(05/18)

【アジアの風、日本のゆくえ】(第8回) スマホが変えるアジアの都市(05/18)

コロナが飲食業界に再び打撃 店内利用客が減少、感染を警戒(05/18)

新型コロナの域内感染者、17日は6万5794人(05/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン