総司令官が南部ガス田減収懸念か、掘削再開

人権団体「ジャスティス・フォー・ミャンマー(JFM)」は16日までに、ミャンマー国軍のミンアウンフライン総司令官が、南部タニンダーリ沖イェタグン天然ガス田からの収入の減少を懸念していることを示す内部文書を入手、公表した。文書からは、資源の枯渇などを理由に今年4月…

関連国・地域: 韓国タイミャンマーマレーシア日本米国欧州
関連業種: 天然資源マクロ・統計・その他経済政治


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